埼玉県警に詐欺容疑などで逮捕された34歳の女。
知人男性が相次いで不審死した事件で、34歳の女が長年にわたり「吉川桜」という偽名を使っていたことが6日に関係者の証言で分かった。
34歳の女は、埼玉県富士見市の駐車場で交際していた会社員の男性の遺体が発見された4日後の8月10日には別の知人男性と福島県北塩原村を訪問していた。
地元の関係者の証言では、34歳の女と知人男性は約5年前から度々裏磐梯に訪問していた。
この知人男性には、「吉川桜」の偽名で通していた。男性はこの34歳の本名にちいて、「逮捕されてから知った」とコメントしている。
この男性は、観光費用などは折半と話をしており、34歳の女に多額の金銭を渡していた形跡はないようである。
埼玉県警は、定職を持っていない34歳の女が、他の知人男性たちから受け取っていたとされる金を遊興費に使っていたとみている。
さらに、詳細な使途を追求し解明を急いでいる。
こちらは、直前まで暮らしていた男性の動画
⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20091106/20091106-00000129-fnn-soci.html
Posted by hot2channel at
November 08, 2009│
07:49
│
コメント(0)
│
トラックバック(0)
│
ニュース│
Edit